電子カルテオーダリングシステムに対応-

J-SET 医薬品情報自動更新サービス

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J-SETとは?

主な特長

(1)頻繁に変化する薬剤情報を高頻度かつ、低コストで提供しています。

(2)豊富な製剤写真データ、服薬指導用文例データの収録数。

(3)本データを利用して、オーダ上で併用禁忌薬のチェックができます。

(4)データ更新は、インターネット、またはDVDを利用して、手間をかけず簡単に更新できます。

(5)契約した施設内(同一住所)は、利用端末数の制限なしでご利用になれます。

(6)新薬の基本情報を、告示のあった当日にメールにて配信(ネット更新限定)します 【NEW】

商品概要

基本メニュー : 医薬品添付文書情報
医薬品添付文書テキスト情報 (毎月更新)
薬価基準収載全製品(および一部非収載品)について、銘柄別の効能・効果、用法・用量、薬価などのテキストデータです。使用上の注意は、警告、禁忌、併用禁忌、重大な副作用、重要な基本的注意などを収録しております。また長期投与制限情報、英名情報を収録し、錠剤、カプセル剤に関しては大きさや重量も収録。
電子カルテ、オーダリングシステム、持参薬報告書作成等の医薬品基本情報としてご利用になれます。
新薬に関しては告示当日にメールにて配信(ネット更新限定。新薬の製品情報・成分情報のみ)。
データ形式:テキスト
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医薬品添付文書原本 (毎週または毎月更新)
約19,000品目を収録しており、毎週追加、更新を行っております。
データ形式:PDF
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添付文書改訂速報 (毎週または毎月配信)
医薬品添付文書の改訂情報を毎週配信を行っております。
内容は新薬収載、承認の一部変更、使用上の注意の改訂、剤形・包装変更、製造中止などです。
データ形式:HTML
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識別ハンドブックデータ (年4回、1・4・7・10月更新)
本体コード、包装コード、色、割線の有無を収録。
データ形式:テキスト(CSV)
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薬効細分類データ (毎月更新)
「保険薬事典」に収録されている、細分類コード、細分類名、小分類コード、小分類名、中分類コード、中分類名を収録。
データ形式:テキスト(CSV)
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オプションメニュー1 : 患者向け服薬指導情報
患者向け指導文例 (年4回、1・3・7・9月更新)
約18,000品目の「薬の作用」、「注意事項」の文例を用意しております。
データ形式:テキスト
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製剤写真 (毎月更新)
約14,000品目を収録しており、毎月追加、更新を行っております。
なお、本データは管理ソフトである「連動型薬剤情報印刷システム」を用いて、見たい薬剤の写真を簡単に表示させることができます。
データ形式:JPEG
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[管理ソフト]連動型薬剤情報印刷システム (年4回、1・3・7・9月更新)
写真付/服薬指導CD-ROM (年2回、3・9月更新)
各クライアントに保存して利用します(利用台数制限なし)。
※ネットワークには対応しておりません。
一日標準剤数データ (毎月更新)
「保険薬事典」に収録されている一日最小剤数、一日最大剤数、剤形単位(錠、カプセルなど)を収録。
データ形式:テキスト
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注意簡略表記 (年4回、1・4・7・10月更新)
医薬品添付文書の高齢者、妊婦、授乳婦、小児等の記載を5文字以内にまとめたもの
(例:肝低下注意、少量開始、使用経験無など)
データ形式:テキスト
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オプションメニュー2 : 包装管理情報(統一商品コード情報)
包装・管理ハンドブックデータ (毎月更新)
販売包装単位コード(GS-1)、厚労省コード、YJコード、包装形態、包装薬価、使用期限、貯法、レセプト電算コード、JANコードなどが収録されています。病院内で使用している既存コードとの変換用コード情報として利用できます。
※調剤包装単位コード(GS-1)も提供中(期間限定)
データ形式:テキスト
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オプションメニュー3 : 相互作用情報
併用チェック情報 (毎月更新)
医薬品添付文書をもとに併用禁忌、併用注意の組み合せ情報を収録。

併用禁忌組み合わせファイル(YJコード、併用禁忌対象YJコード、一般項目コード)
併用注意組み合わせファイル(YJコード、併用注意対象YJコード、一般項目コード)
本文ファイル(一般項目コード、相互作用概要、併用禁忌、原則併用禁忌、併用注意
データ形式:テキスト
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併用禁忌データ (年4回、13・79月更新)
医薬品の添付文書の「相互作用」欄に「併用禁忌(併用しないこと)」、「原則併用禁忌(原則として併用しないこと)」として記載されている組み合わせを抽出し、原則として注射剤も対象として収録。

マスタファイル(YJコード、薬物群コード、相互コード)
薬物ファイル(薬物群コード、薬物群名)
禁忌理由ファイル(組み合わせコード、禁忌理由)
データ形式:テキスト
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患者向け相互作用情報 (年4回、1・3・7・9月更新)
相互作用は、併用禁忌情報が中心に収録。説明文には禁忌の理由や、生じる恐れのある副作用の説明や患者さんに自覚できる初期症状を収録。

(YJコード、患者向け相互作用情報
データ形式:テキスト
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オプションメニュー4 : 先発品・後発品情報
先発品・後発品コードデータ (毎月更新)
後発品YJコード、同剤形同規格先発品YJコード、同成分の先発品YJコードが収録されています。出典:ジェネリック医薬品リスト
データ形式:テキスト
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オプションメニュー5 : AG医薬品一覧情報【NEW】
AG医薬品コードデータ (不定期更新)
オーソライズドジェネリック(AG)医薬品YJコード、該当先発品YJコードが収録されています。
出典:ジェネリック医薬品リスト
データ形式:テキスト

オプションメニュー6 : 病名禁忌チェック情報【NEW】
病名禁忌チェックデータ (毎月更新)
医薬品と禁忌(原則禁忌含む)となる疾患のチェック用のマスタデータです。添付文書の禁忌・原則禁忌に記載されている疾患を対象としており、MEDIS標準病名、ICD10コードに対応したデータです。
データ形式:テキスト

オプションメニュー7 : 医薬品情報共有システム(J-DISS)
本サービスの「基本メニュー」と「オプションメニュー1」のデータを用いたサーバー・クライアント型の検索システムです。また、院内医薬品集の作成や改訂速報の検索もできます。
本システム(J-DISS)は、Webブラウザを使って操作するため、各クライアントに専用ソフトをインストールする必要はなく、各データは定期的に自動更新されるため、ユーザー側にシステムやデータ管理の負担をかけません。
※J-DISSはJ-SETを使わずに単独で利用することもできます。

お問い合わせ先

(株)じほう 営業局
Tel:03-3233-6333 Fax:03-3233-6338
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