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月刊薬事 - バックナンバー一覧 -

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2008年 2007年 2006年 2005年
2004年 2003年 2002年 2001年
2000年 1999年 1998年 1997年

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−2012年−





2012年2月号(Vol.54/No.2)

小児薬物療法のエビデンスと実践

2012年1月号(Vol.54/No.1)

薬剤師の視点で臨む病態評価と処方提案


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−2011年−





2011年12月号(Vol.53/No.13)

精神科薬物療法と副作用――身体症状への対応

2011年11月号(Vol.53/No.12)

外用剤――特性を知って使いこなす

2011年10月号(Vol.53/No.11)

漢方薬の正しい知識と臨床での実践

2011年9月臨時増刊号(Vol.53/No.10)

処方設計にチャレンジ これでわかる静脈栄養法

2011年9月号(Vol.53/No.9)

これからの災害医療に向けて

2011年8月号(Vol.53/No.8)

妊娠と薬物療法

2011年7月号(Vol.53/No.7)

薬の可能性を見極める――適応外使用の視点から

2011年6月号(Vol.53/No.6)

中毒医療に求められる薬剤師業務

2011年5月号(Vol.53/No.5)

アウトブレイク,そのときどうする?

2011年4月号(Vol.53/No.4)

高齢者薬物療法のセーフティマネジメント

2011年3月号(Vol.53/No.3)

リスクコミュニケーション ――安全性情報の効果的な伝達

2011年2月号(Vol.53/No.2)

臨床で活かす薬剤経済学

2011年1月号(Vol.53/No.1)

「参加型」実務実習はどう実践されたか


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−2010年−





2010年12月号(Vol.52/No.14)

安全管理に向けた外来患者への関わり

2010年11月号(Vol.52/No.12)

医療材料・医療機器の知識と適正使用

2010年10月号(Vol.52/No.11)

退院時指導を在宅医療につなげる

2010年9月号(Vol.52/No.10)

後発医薬品――薬剤師の関わりを探る

2010年8月臨時増刊号(Vol.52/No.9)

ゼロから始める感染制御と一歩進んだ耐性菌対策

2010年8月号(Vol.52/No.8)

PMSの壁を乗り越える

2010年7月号(Vol.52/No.7)

患者リスクを考慮した薬剤管理指導

2010年6月号(Vol.52/No.6)

一歩進んだ入院時持参薬管理

2010年5月号(Vol.52/No.5)

アレルギーのとらえ方・診療のいま

2010年4月号(Vol.52/No.4)

PK-PDとPGxの最前線

2010年3月号(Vol.52/No.3)

新たなステージへ進む糖尿病診療

2010年2月号(Vol.52/No.2)

「参加型」実務実習で次世代を育てる

2010年1月号(Vol.52/No.1)

安全性情報を業務に活かす


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−2009年−





2009年12月号(Vol.51/No.13)

外来がん化学療法のトピックス

2009年11月号(Vol.51/No.12)

創刊50周年記念特集 医薬品安全温故知新

2009年10月号(Vol.51/No.11)

現場の経験を活かすパンデミック対策

2009年9月号(Vol.51/No.9)

製剤の工夫で患者ベネフィットを上げる―外用剤編

2009年8月号(Vol.51/No.8)

CKDを正しく理解する

2009年7月号(Vol.51/No.7)

精神科医療の「困った」に答える

2009年6月号(Vol.51/No.6)

漢方薬のいま

2009年5月号(Vol.51/No.5)

緩和医療の「困った」に答える

2009年4月号(Vol.51/No.4)

いまさら聞けない医療と薬のなにとなぜ

2009年3月号(Vol.51/No.3)

OTC薬の新時代

2009年2月号(Vol.51/No.2)

褥瘡と向きあう

2009年1月号(Vol.51/No.1)

いまこそ地域連携!


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−2008年−





2008年12月号(Vol.50/No.13)

自己注射の支援と指導

2008年11月号(Vol.50/No.12)

慢性疼痛の薬学的ケア

2008年10月号(Vol.50/No.11)

製剤の工夫で患者ベネフィットを上げる

2008年9月臨時増刊号(Vol.50/No.10)

プラスアルファの薬剤師になる
専門・認定薬剤師と薬剤師が取得できる専門職種のガイド

2008年9月号(Vol.50/No.9)

院内で目にする医療機器の基礎知識

2008年8月号(Vol.50/No.8)

臨床検査値の落とし穴

2008年7月号(Vol.50/No.7)

サプリメントのエビデンスと適正使用

2008年6月号(Vol.50/No.6)

オーファンドラッグのいま

2008年5月号(Vol.50/No.5)

新人薬剤師のための 医療・薬事のなに? なぜ?

2008年4月号(Vol.50/No.4)

病棟業務へのアプローチ――求められる資質とスキル

2008年3月号(Vol.50/No.3)

アドヒアランス――自発的服薬を助ける患者支援

2008年2月号(Vol.50/No.2)

薬剤師に求められる統計学の基礎知識──臨床試験からEBMの実践まで

2008年1月号(Vol.50/No.1)

薬物治療の安全を高める薬剤管理指導のポイント


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−2007年−





2007年12月号(Vol.49/No13)

薬剤師の勤務体制を考える――休日・夜間の薬剤業務体制に向けて

2007年11月号(Vol.49/No12)

基礎から学ぶ分子標的治療薬

2007年10月号(Vol.49/No11)

難敵ウィルスを知る

2007年9月号(Vol.49/No9)

薬学的視点から薬をみる力

2007年8月号(Vol.49/No.8)

女性のテーラーメイド医療

2007年7月号(Vol.49/No.7)

手術室における薬剤業務の推進

2007年6月号(Vol.49/No.6)

重篤副作用の早期発見・早期対応に向けて

2007年5月号(Vol.49/No.5)

薬学共用試験OSCEとは

2007年4月号(Vol.49/No.4)

新人薬剤師のための現場で役立つ情報収集・活用術

2007年3月号(Vol.49/No.3)

医療現場に広がる簡易懸濁法

2007年2月号(Vol.49/No.2)

知っておきたい標準がん薬物療法

2007年1月号(Vol.49/No.1)

医療制度改革で病院・薬局が変わる


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−2006年−





2006年12月号(Vol.48/No.13)

災害発生! そのとき薬剤師にできること

2006年11月号(Vol.48/No.12)

質の高いCRC業務をめざして

2006年10月号(Vol.48/No.11)

禁煙治療に必要な基礎知識

2006年9月号(Vol.48/No.10)

感染制御の知識――耐性菌対策を中心に

2006年8月号(Vol.48/No.9)

療養病床における薬剤師職能

2006年7月号(Vol.48/No.7)

QOLを高める退院時の患者指導
――服薬説明から生活指導まで

2006年6月号(Vol.48/No.6)

入院時持参薬の安全管理に向けて

2006年5月号(Vol.48/No.5)

医療廃棄物の現状とこれからを考える

2006年4月号(Vol.48/No.4)

薬剤師に求められる医療コミュニケーション

2006年3月号(Vol.48/No.3)

放射性医薬品と薬剤業務―――PETを中心に

2006年2月号(Vol.48/No.2)

妊婦・授乳婦と薬物治療

2006年1月号(Vol.48/No.1)

医療機関の個人情報保護


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−2005年−





2005年12月号(Vol.47/No.13)

薬剤師を磨け──生涯研修のすすめ

2005年11月号(Vol.47/No.12)

患者QOLを高める製剤技術

2005年10月号(Vol.47/No.11)

明日から取り組むTDM

2005年9月号(Vol.47/No.10)

一般名処方を考える

2005年8月号(Vol.47/No.9)

知っておきたい経腸栄養の基礎

2005年7月号(Vol.47/No.8)

精神科領域の薬学的ケア

2005年6月号(Vol.47/No.7)

子どもたちに使える薬を

2005年5月号(Vol.47/No.6)

消毒剤の適正使用

2005年4月号(Vol.47/No.5)

新人に教えたい薬剤業務のポイント

2005年3月 臨時増刊号(Vol.47/No.4)

カレントトピックス2005 注射剤調剤

2005年3月号(Vol.47/No.3)

関節リウマチの薬物治療が変わる

2005年2月号(Vol.47/No.2)

緩和医療への薬剤師の貢献

2005年1月号(Vol.47/No.1)

薬学教育の新時代


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−2004年−





2004年12月号(Vol.46/No.13)

がん薬物療法に活かす薬剤師の専門性

2004年11月号(Vol.46/No.12)

PK/PDによる抗菌薬の適正使用

2004年10月号(Vol.46/No.11)

よりよい市販直後調査に向けて

2004年9月号(Vol.46/No.10)

移植医療

2004年8月号(Vol.46/No.9)

C型肝炎と薬剤師業務

2004年7月号(Vol.46/No.8)

薬剤師が実践するクリニカルパス

2004年6月号(Vol.46/No.7)

生命をシステムとしてみる薬剤開発――日本薬学会第124年会より

2004年5月号(Vol.46/No.6)

ファーマコゲノミクス――基礎から臨床へ

2004年4月号(Vol.46/No.5)

医師主導型治験と薬剤師

2004年3月臨時増刊号(Vol.46/No.4)

リハビリテーション領域の薬学ケア――薬剤師が実践する服薬支援

2004年3月号(Vol.46/No.3)

褥瘡の薬学的ケア

2004年2月号(Vol.46/No.2)

病院薬局製剤の医療への貢献

2004年1月号(Vol.46/No.1)

DPCとこれからの医療


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−2003年−





2003年12月号(Vol.45/No.13)

薬物アレルギーの防止と早期発見に向けて

2003年11月号(Vol.45/No.12)

薬剤管理指導業務の標準化

2003年10月号(Vol.45/No.11)

医薬品の容器・包装に求められる機能と方向性

2003年9月号(Vol.45/No.10)

専門薬剤師の必要性を探る

2003年8月号(Vol.45/No.9)

薬学教育の転換期

2003年7月号(Vol.45/No.8)

医療安全対策に薬剤師の専門性を活かす

2003年6月号(Vol.45/No.7)

ナノテクノロジーとDDS――日本薬学会第123年会より

2003年5月号(Vol.45/No.6)

院内感染防止対策と薬剤師への期待

2003年4月号(Vol.45/No.5)

改正薬事法と医薬品・医療機器安全対策の新しい展開

2003年3月臨時増刊号(Vol.45/No.4)

医薬品の事故ゼロにむけて2003 ヒヤリハット事例解析に基づく事故防止対策

2003年3月号(Vol.45/No.3)

薬剤管理指導業務の今後の方向性を探る――経済的視点もふまえて

2003年2月号(Vol.45/No.2)

生体側因子が薬効に及ぼす影響

2003年1月号(Vol.45/No.1)

院内で広がる薬剤師機能――薬剤業務の新たな課題


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−2002年−





2002年12月号(Vol.44/No.13)

病院機能評価と薬剤師

2002年11月号(Vol.44/No.12)

外用薬のピンポイント・ファーマシューティカルケア――適正使用と患者説明の実際

2002年10月号(Vol.44/No.11)

電子カルテの薬剤業務への活用

2002年9月号(Vol.44/No.10)

精神科領域の薬物療法 Up to Date

2002年8月号(Vol.44/No.9)

栄養管理と薬剤師の役割

2002年7月号(Vol.44/No.8)

MH forum 薬物療法の薬学的評価と医薬品情報の活用

2002年6月号(Vol.44/No.7)

特集1 新世紀の耐性菌対策――日本薬学会第122年会より
特集2 マイ・ペイシェント――――心に残る患者,私を変えた患者

2002年5月号(Vol.44/No.6)

治験の品質保証・安全確保における薬剤師の役割

2002年4月号(Vol.44/No.5)

災害医療と薬剤師

2002年3月臨時増刊号(Vol.44/No.4)

21世紀の医療と創薬――これからの医療・薬物療法はどう変わるか

2002年3月号(Vol.44/No.3)

癌疼痛管理とモルヒネの適正使用

2002年2月号(Vol.44/No.2)

薬剤師による副作用の発見――患者のどこを見るか

2002年1月号(Vol.44/No.1)

新しい医薬品をどう創り,どう評価するか


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−2001年−





2001年12月号(Vol.43/No.13)

合併症のファーマシューティカルケア

2001年11月号(Vol.43/No.12)

入院患者へのファーストコンタクト

2001年10月号(Vol.43/No.11)

医薬品市販後調査の充実をめざして

2001年9月号(Vol.43/No.10)

予防医学の実践に向けて

2001年8月号(Vol.43/No.9)

病院薬剤師の配置基準の見直しに向けて

2001年7月号(Vol.43/No.8)

MH forum 薬剤師の資質向上のための生涯研修の進め方

2001年6月号(Vol.43/No.7)

薬学教育6年制をめぐって

2001年5月号(Vol.43/No.6)

臨床で重要な薬物相互作用と患者マネジメント――日本薬学会第121年会より

2001年4月号(Vol.43/No.5)

障害者にやさしい服薬指導をめざして

2001年3月号(Vol.43/No.4)

医療廃棄物処理の現状と課題

2001年2月臨時増刊号(Vol.43/No.3)

薬物治療の患者個別化へのアプローチ

2001年2月号(Vol.43/No.2)

一歩進んだ注射薬調剤

2001年1月号(Vol.43/No.1)

薬学部・薬科大学の新たな取り組み


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−2000年−





2000年12月号(Vol.42/No.13)

耐性が問題となる薬剤のファーマシューティカルケア

2000年11月号(Vol.42/No.12)

医療事故防止対策への取り組み

2000年10月号(Vol.42/No.11)

医薬情報データソースを臨床で使う

2000年9月号(Vol.42/No.10)

薬剤経済学の現状と展望

2000年8月号(Vol.42/No.9)

物理化学的視点から医薬品をみる――化学構造・物性を臨床に活かすために

2000年7月号(Vol.42/No.8)

MH forum 医療の倫理と薬剤師

2000年6月号(Vol.42/No.7)

特集1 薬理ゲノミックスとゲノム創薬戦略――日本薬学会第120年会より
特集2 薬剤管理指導業務の推進に向けて(下)

2000年5月号(Vol.42/No.6)

薬剤管理指導業務の推進に向けて(上)

2000年4月号(Vol.42/No.5)

院内感染防止対策――最近の話題

2000年3月臨時増刊号(Vol.42/No.4)

医薬品適正使用のための臨床薬物動態

2000年3月号(Vol.42/No.3)

高齢者の薬物治療

2000年2月号(Vol.42/No.2)

花粉症治療の現状

2000年1月号(Vol.42/No.1)

クリニカルパスの導入と実践に向けて


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−1999年−





1999年12月号(Vol.41/No.13)

徐放性製剤――その有用性と問題点

1999年11月号(Vol.41/No.12)

病院薬剤師――21世紀への挑戦 新たな職能への取り組み

1999年10月号(Vol.41/No.11)

ヒューマンエラーとその対応

1999年9月号(Vol.41/No.10)

経口避妊薬の適正使用

1999年8月号(Vol.41/No.9)

抗菌薬と耐性菌

1999年7月号(Vol.41/No.8)

MH forum 21世紀の医療における薬剤師の役割

1999年6月号(Vol.41/No.7)

薬剤師の新しい業務展開――日本薬学会第119年会より

1999年5月号(Vol.41/No.6)

時間薬理の治療への応用

1999年4月号(Vol.41/No.5)

小児への薬物投与

1999年3月号(Vol.41/No.4)

患者への診療情報提供はどうあるべきか

1999年2月臨時増刊号(Vol.41/No.3)

新医薬品インタビューフォーム――改定のポイントとその活用法

1999年2月号(Vol.41/No.2)

血液製剤適正使用の現状

1999年1月号(Vol.41/No.1)

地域医療における薬薬連携の新時代


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−1998年−





1998年12月号(Vol.40/No.14)

医薬品適応外使用の現状と課題

1998年11月号(Vol.40/No.13)

これからの医療とTDM

1998年10月号(Vol.40/No.12)

よりよい医薬品の包装・表示を求めて

1998年9月号(Vol.40/No.11)

医療情報の高度化と医薬品コード標準化

1998年8月号(Vol.40/No.10)

新GCPと薬剤師職能

1998年7月号(Vol.40/No.9)

MH forum 調剤した薬剤の情報提供――私の体験から

1998年6月号(Vol.40/No.8)

医療薬学の最前線と今後の展望――日本薬学会第118年会

1998年5月号(Vol.40/No.7)

医療人教育めざす,薬学生の病院・薬局実習

1998年4月号(Vol.40/No.6)

介護保険制度と薬剤師のかかわり

1998年3月臨時増刊号(Vol.40/No.4)

重大な副作用とそのモニタリング――副作用の予防と早期発見のために

1998年3月号(Vol.40/No.3)

新GPMSPの医療への貢献と課題

1998年2月号(Vol.40/No.2)

一歩進んだファーマシューティカルケア

1998年1月号(Vol.40/No.1)

21世紀の医療体制と医療保険制度の改革


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−1997年−





1997年12月号(Vol.39/No.13)

特集1 医薬品等安全性情報報告制度の定着に向けて

1997年11月号(Vol.39/No.12)

特集2 処方イベントモニタリングシステム

1997年10月号(Vol.39/No.11)

国際ハーモナイゼーションによる医薬品安全性情報の流通・伝達

1997年9月号(Vol.39/No.10)

治験の適正化に向けて――GCPの改正と医療関係者の行動改革

1997年8月号(Vol.39/No.9)

外来患者への薬剤情報提供

1997年7月号(Vol.39/No.8)

MH forum 薬剤師による病棟業務の追究――薬剤管理指導業務のあり方を考える

1997年6月号(Vol.39/No.7)

「日本薬学会第117年会」より

1997年5月号(Vol.39/No.6)

薬剤師による適正使用のための「医薬品の品質試験と評価」

1997年4月号(Vol.39/No.5)

薬剤疫学と臨床データ どう収集・評価するか

1997年3月臨時増刊号(Vol.39/No.4)

ファーマシューティカルケア・ベーシックマニュアル

1997年3月号(Vol.39/No.3)

緩和医療と薬剤師の役割

1997年2月号(Vol.39/No.2)

薬剤業務の新たな展開を探る――第6回日本病院薬学会年会シンポジウムより

1997年1月号(Vol.39/No.1)

薬事法・薬剤師法の改正と薬剤師の意義・行動の改革――医薬品情報を中心に


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