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2019年7月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:2,000円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):24,000円
(税別/送料当社負担)

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最新号目次

 ■医薬品開発、品質・製造工程管理における分光測定(第32回)

  テラヘルツ量子カスケード半導体レーザー光源とその応用―医薬品検査応用を目指して―

藤田和上、中西篤司、堀田和希、秋山高一郎、坂本知昭

■第9回製剤技師認定試験 問題と解説(応用編)(6)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■第3回直打シンポジウム 参加報告

片山 剛

■次世代シーケンシングによるバイオ医薬品等のウイルス安全性評価(第9回)

  ウイルス検出のデータ解析パイプラインについての検討~AVDTIGs considerations

平澤竜太郎

■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第15回)

宮田直樹、田辺光男、内田恵理子、川崎ナナ

■薬剤系研究者が使える!有機化学(47

  シクロデキストリンの化学

高橋秀依、夏苅英昭

■実践 医薬品特許調査の進め方(第13回)最終回

抗体用途特許(無効資料調査・後編)

徳重大輔

■医薬品エンジニア向けのブロックチェーン

James Canterbury, Steven Thompson, Arthur D. Perez、(監修)川上浩司、(翻訳)木戸 愛

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.141

津田重城

■欧州の市販後薬事規制(第10回)

GVP Module 6 医薬品副作用疑い報告の収集、管理および提出

野村香織

 

REPORT

ISPE日本本部年次大会 Pharma Society 5.0をメインテーマに開催

■日本CMO協会「あってよかったと思ってもらえる組織を目指す」

■日本薬剤学会 34年会 薬剤・製剤における温故知新

 

PHARM TECH JAPAN ONLINE

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ARTICLES

■経営者に向けた医薬品品質システム講座(その2)

寶田哲仁、櫻井信豪

■病棟薬剤師の薬学的介入事例から見える医療ニーズを踏まえた製剤開発を考える

村川公央、北村佳久、千堂年昭

■対談 嶽北先生が訊く 再生医療のいまと未来(第1回)

再生医療の品質を考える

畠賢一郎氏×嶽北和宏氏

■逸脱管理再考:GMPGQPに基づく逸脱管理の考え方とその展開

下田絵理、小山靖人

■今さら聞けない「QbDって何?」(第6回)

医薬品品質保証のパラダイムシフト

岡崎公哉

■シリーズ わが国におけるバイオ医薬製造技術の未来を考える

バイオ生産戦略とNext Generation Factory

  第4回:次世代のバイオ生産戦略-NGFNext Generation Factory)-

久保庭 均

■医薬品工場の設計とトレンド(第6回)

医薬プラントにおけるプロセス制御システムの設計とDI対応

古市和也

■第1回医薬品工場フォーラムを振り返って

藤木幹世

■シリーズ GMP査察を巡る最近の話題(第9回)

医薬品製造所における環境モニタリング

佐々木次雄

■医薬品品質について心したいこと

幡 直孝、近藤幸雄

■日本薬局方、FDAUSPから読み解く溶出試験装置(装置1 回転バスケット法、装置2 パドル法)の適格性評価の在り方

武田日出夫

 

Study of GMP

■無通告を含む査察への準備および対応(第3回)

無通告査察で準備すべき資料

山﨑龍一

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第19回)

FMEAを用いた場合のリスクマネジメントの準備

柳澤徳雄

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】小児および高齢者用製剤の課題と展望

原田 努

■【製剤と粒子設計】コロイド微粒子の自己集合による構造形成

山中淳平、奥薗 透、豊玉彰子

 

その他

●行政ニュース

がん免疫療法開発のガイダンス

 

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ガイドライン関連、品質関連、警告書関連