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2019年5月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:2,000円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):24,000円
(税別/送料当社負担)

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最新号目次

■第9回製剤技師認定試験 問題と解説(4)(応用編)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■医薬品開発、品質・製造工程管理における分光測定(第30回)

フーリエ変換型赤外分光光度計による遠赤外領域の測定事例

樋口祐士、坂本知昭、福田晋一郎、 赤尾賢一、 合田幸広

■実践 医薬品特許調査の進め方(第11回)

製剤特許(無効資料調査・後編)

徳重大輔

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■欧州の市販後薬事規制(第9回)

GVP Module 5 リスク管理体制:リスク管理計画書(RMP)(3)

野村香織

■薬剤系研究者が使える!有機化学(45

薬物代謝を有機化学で考える

高橋秀依、夏苅英昭

■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第13回)

宮田直樹、田辺光男、内田恵理子、川崎ナナ

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.139

津田重城

 

INTERVIEW

■全国に先駆けてGMP適合性調査の期間短縮 -人材育成にも注力- 山口県健康福祉部薬務課

■構造改革を通じてFIPの影響力をさらに拡大へ -地域のニーズを取り込み、グローバル規模の事業展開へ- 女性初CEOのキャサリン ダガン氏に聞く

■医薬品の化学構造や薬物動態などの科学的視点をアカデミック・ディテーリングへ

  カナダ・ブリティッシュコロンビア州Provincial Academic DetailingPADService・ナウマン テリン氏、熊本大学薬学部・山本美智子氏

 

REPORT

■ファームテクジャパンセミナー 医薬品安全対策を巡るグローバル潮流

CPhI JAPAN 2019開催 多様な製品と情報が集まる場として約20000人が来場

 

PHARM TECH JAPAN ONLINE

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ARTICLES

■第17改正(追補)薬局方に伴う新しい製剤試験法

長田俊治

■溶出試験判定法の統計的考察と合否判定基準について(第1回)

判定法2を用いる場合

福田晃久

■シリーズ わが国におけるバイオ医薬製造技術の未来を考える

  バイオ生産戦略とNext Generation Factory

  第2回:バイオ生産設備ポートフォリオ

久保庭 均

■今さら聞けない「QbDって何?」(第4回)-医薬品品質保証のパラダイムシフト-

岡崎公哉

■医薬品工場の設計とトレンド(第4回)

  バイオ医薬品工場の設計とトレンド

加藤泰史

■シリーズ GMP査察を巡る最近の話題(第7回)

  清浄区域の消毒要件

佐々木次雄

■連続直打法による口腔内崩壊錠の設計・製造に関する研究

寺下敬次郎、富田陽介、小高一慶、長門琢也

Study of GMP

■無通告を含む査察への準備および対応(第1回)

無通告査察の事前準備の内容

山﨑龍一

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第17回)

FMEAを用いた場合のリスクマネジメントの実際(その1)

柳澤徳雄

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】数値シミュレーションを利用した吸入粉末剤の設計と服薬支援

門田和紀

■【製剤と粒子設計】Trends in continuous manufacturing of pharmaceutical drug products

Peter Kleinebudde

■【製剤と粒子設計】粒子加工技術分科会 平成30年度 4回見学・講演会(製剤と粒子設計部会 2019年度第1回見学・講演会)印象記/生晃栄養薬品株式会社

伊藤与詩乃

 

その他

●行政ニュース

薬剤師・薬局のあり方に関する薬機法等制度改正取りまとめ

 

News Topics

 

World News Topics

ガイドライン関連、品質関連、警告書関連