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eBook閲覧可能商品
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| カテゴリ |
ジャンル別/医薬品集 |
| 書名 |
治療薬ハンドブック2010 薬剤選択と処方のポイント |
| 商品コード |
40371 |
| 編著 |
監修:自治医科大学学長・日本医学会会長 高久史麿
編集:大阪府立成人病センター総長・大阪大学名誉教授 堀 正二 自治医科大学消化器内科学教授 菅野健太郎 東京大学大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授 門脇 孝 京都大学医学部附属病院教授・薬剤部長 乾 賢一 虎の門病院薬剤部長 林 昌洋 |
| 判型 |
B6変 |
| 発行日 |
2010年1月 |
| ページ |
約1,500 |
| 定価(税込) |
\4,410 |
| 在庫 |
○ |
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[内容]
個々の薬剤に記載したPointで、現場で使える臨床情報がわかる1冊!
⇒内容の見本はこちらから
「治療薬ハンドブック」は、添付文書中の基本情報はもちろん、添付文書だけではわからない臨床全般に役立つ情報を満載。薬物治療をオールラウンドにサポート!
「総説編」では、治療薬を使用する上で知っておきたい情報をコンパクトに整理。さらに疾患解説や診療ガイドラインでの治療薬の位置づけなども分かりやすく掲載しています。
同効薬比較表も多数掲載。効能・効果, 用法・用量のみならず, 体内動態その他の情報を見やすく一覧表形式でまとめています。
「薬剤リスト編」では、臨床現場でのさまざまな疑問に即答できる情報が満載。添付文書に記載されている基本情報はもちろん,薬剤選択や患者指導に役立つ情報を読みやすいレイアウトでコンパクトに掲載しています。
<こんな疑問にお答えします>
・嚥下困難患者への錠剤・カプセル剤の粉砕の可否は?
・薬価はいくら? 後発品はあるの?
・妊婦への投与は?
・同効薬の中から薬剤選択のヒントを知りたい
・腎不全・透析患者への投与は常用量で大丈夫?
・患者さんに伝えるべきことは何?
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[編集担当者コメント]
おかげさまで創刊して3年目。毎年、最新情報を盛り込むべく、全面改訂をしています。各薬剤のDI情報はもちろんのこと、臨床現場の第一線で活躍している医師・薬剤師による薬剤ごとの「処方のPoint」「調剤・薬学管理のPoint」は多くの読者の方から好評をいただいています。読者の皆様の声に応えて、2010年版から以下のようにさらに情報を充実させました。現場で必要な基本知識と最新情報を、是非この1冊で確認してください!
○●2010年版のポイント●○
■2009年11月収載の後発医薬品情報を収載、開発中の新薬情報も盛り込み、最新情報を網羅!
■添付文書ではわからない現場の医師・薬剤師による使用のポイントがさらに充実
■相互作用情報を追加
■2010年版より新たに識別コード一覧をプラス
■第一類OTC医薬品の商品名を薬剤リストに掲載。索引から引くことも可能
■簡易懸濁法の解説を新たに掲載
■必ず役立つ別冊付録「投薬禁忌とその理由」つき!
■便利なインデックスシールもついています
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