治療薬ハンドブック2018

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治療薬ハンドブック2018

薬剤選択と処方のポイント

商品コード 50219
編著 監修:髙久 史麿
編集:堀 正二、菅野 健太郎、門脇 孝、乾 賢一、林 昌洋
判型 B6変型判
発行日 2018年1月
ページ 本文1,540頁
定価(税込) ¥4,752
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治療薬ハンドブック2018 書籍内容紹介 治療薬ハンドブック2018 アプリご利用方法・機能説明 治療薬ハンドブック2018 アプリ2週間無料トライアル

 

●第一線の医師・薬剤師による処方Point、薬剤Pointが役立つ!


【2018年版“ココ”がポイント】

Point1
臨床現場の“活きた情報”を凝縮!
医師による“処方Point、薬剤師による“薬剤Point”

Point2
医療現場がおさえておくべき安全性検討事項がわかる!
医薬品リスク管理計画(RMP)「リスク情報」を薬剤リストへ反映

Point3
妊婦、小児、腎不全・透析患者への投薬情報、
錠剤・カプセル剤の粉砕可否、簡易懸濁可否も掲載

Point4
アプリ新機能!添付文書(PDF)への外部リンク機能を新たに追加
*本機能は、インターネット環境が必要です

 

今版もアプリつき!

【アプリの特長】
1.添付文書PDF外部リンク機能 <NEW>
2.採用医薬品の登録機能 <NEW>
3.製剤写真を表示
4.オフラインでも利用可能! 院内・在宅での使用に便利


【本書の特徴】

■国内の事例を多数収録
・「妊娠と薬」分野で日本をリードする、虎の門病院で集積した「妊婦への投薬情報」や、
「錠剤・カプセル剤の粉砕可否情報」など、活きた情報が満載!

■最新のトレンドをチェックできる総説
・「治療薬使用のポイント」「Topics」で最新の知見がすぐにわかる
・「インターネット上で閲覧できるガイドライン一覧」など治療薬使用にあたって知っておくべき知識を
習得できます!

■安全・適正な薬物治療に
・配合変化、適応外使用の情報や、妊婦・小児・腎機能低下患者などハイリスク患者への対応まで、
すぐに役立つ情報を凝縮
・モニタ欄がさらに充実! 副作用回避のために必要な検査にも注目
・一般名処方でも困らない充実した後発品欄

■院内システムと連携してスピーディーに参照
院内システムと連携して使用する「治療薬ハンドブックPDF版」はこちら

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