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【読者の皆様へのお知らせ】

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて弊紙では、ご契約者様に本紙紙面をウェブ上でご覧いただけるサービスを行ってまいりました。緊急事態宣言の解除等を踏まえ、閲覧可能期間を6月19日まで延長した上で、同日をもってサービスを中止いたします。19日までは下記から本紙紙面をご覧いただけます。



臨床検査には関わる情報を迅速、的確にお伝えいたします。

医療サービス、医療提供体制、そして医療保険制度が大きく変動する時代。臨床検査もまた、変化を迫られています。診療の質向上にどう貢献するのか。AI時代の臨床検査はどうあるべきか。ゲノム検査の精度・品質はどう確保するのか。臨床検査専門医や臨床検査技師、検査センター、診断薬関連企業がこうした問いへの答えを求められています。
MTJは、臨床検査の「いま」を正しくとらえ、「これから」を考える上で役立つ情報をお伝えします。変動の時代に正しい情報は欠かせません。日々の検査業務にかかわる情報のみならず、政府施策や関連団体の動きまで情報満載でお届けします。




臨床検査の総合情報紙【MTJ】
毎月1日・11 日・21 日発行
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最新号の掲載内容(2020年6月1日 第1504号)

◆新型コロナ、1万人規模で血清抗体検査
 厚労省が疫学研究 国内保有率を把握

厚生労働省は5月15日、新型コロナウイルス感染症の抗体検査キットの性能評価結果をまとめた。イムノクロマト法の4つの検査キットで献血検体を検査したところ、キットによってばらつきが見られる結果となり、一定の偽陽性が含まれる可能性が高いことが分かった。


PCR検査センターの運営参画へ準備 
 
沖縄・愛知・長野の3県技師会 協力意思を伝達


新型コロナウイルス感染拡大に伴うPCR等検査に対するニーズの高まりに対し、検査実施数が少なく、体制整備が不十分であることが問題視された。これを解消する目的で、地域の医師会が自治体から行政検査を受託する「地域外来・検査センター」の設置が進められている。

NEWSヘッドライン
重症度に応じコロナ診療 手引き改訂
「スチューデント・ドクター」に公的位置付けを 厚労省分科会
日本検査血液学会理事長に矢冨氏 副理事長は遠山氏と常名氏
BML、抗体検査を6月から受託 遺伝子検査は体制強化
デンカ 山本社長 抗原検出キット「年内早期の承認目指す」
みらか、4%増収コロナの影響も 19年度業績 受託検査事業が順調

> 過去号の掲載内容はこちら


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