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2021年3月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:2,000円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):24,000円
(税別/送料当社負担)

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最新号目次

●特集 改正GMP省令

インタビュー さらなるガバナンス強化・法令遵守の徹底を
櫻井信豪氏
②GMP省令案(パブリックコメント)に見るGMP省令改正のポイントについて
蛭田 修
●特集 微生物迅速試験法をいかに活用するか

①現状と将来展望を考える
菊池 裕、那須正夫
②製薬企業における微生物迅速試験法 導入・活用の課題
森 充生、片山博仁
③環境モニタリングにおける微生物迅速試験法の活用と適用事例
~PIC/S(EU) GMP Annex 1 Draftを見据えて~
池松靖人、森 充生、杉本 聡、松田祐輔、池田卓司、澤田周二、吉井健太
④製薬用水における微生物迅速試験法の適用と活用事例
西川圭祐、澤田周二、中山秀喜、池松靖人
⑤ハイスループットシーケンスによる微生物網羅解析の現状と活用の可能性
一條知昭
 
INTERVIEW
■第10回製剤技師認定試験合格者インタビュー
鈴木彬紀氏
 
REPORT
■シオノギファーマ株式会社
ニトロソアミン類0.03ppmの高感度分析を実現 CDMOビジネスの新たな柱へ
 
PHARM TECH JAPAN ONLINE
■2021年1月度、月間閲覧ランキング
■PHARM TECH JAPAN バックナンバー 2021年1月度、閲覧ランキング
 
ARTICLES
■医薬品の物性評価 Q&A
溶解性変化の原因を究明する方法は?
日本薬剤学会物性FG
■無菌医薬品製造における環境モニタリングと介入作業(その3)〔最終回〕
スモークスタディに取り込むべき介入作業 リスクベース手法の提案
尾山 大、松田宗智、水竹大悟、加藤俊介、望月 清
■デジタルトランスフォーメーションで変わる医療
連載開始にあたって
公益社団法人 日本薬剤学会 出版委員会、超分子薬剤学FG、前臨床開発FG
■新型コロナで変わる製薬企業に求められるBCP(前編)
  今までのBCPと異なる点・日本の現場力・海外との違い
堀井俊介
■規格・基準設定に向けた標準的ラマンスペクトル取得のための分析条件の最適化アプローチ(第2回)
イミダゾール類の例
坂本知昭、樋口祐士、福田晋一郎、赤尾賢一
■第11回製剤技師認定試験 問題と解説(1)(基礎編)
公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会
■高活性注射剤製造設備の概要
-富士製薬工業株式会社・第5製剤棟 アンプル・バイアル兼用のマルチ製造設備-
笠井隆行、吉末貴則、田口貴浩、川崎 誠、関口和俊
■新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)(第5回)〔最終回〕
治療薬(後編)
吉成河法吏、川俣 治、菅原敬信
■PTP基礎講座(第27回)
機械 ドイツが推進するインダストリー4.0の現状と医薬品包装におけるIoTの利用
川野俊充
■ISPE日本本部 2020年度冬季大会レポート
海老澤 豊
■製剤研究者が注目する一押しトピック
■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.161)
津田重城
 
Study of GMP
■続 毒性学的評価による洗浄バリデーション PIC/S HBEL Q&Aと最近の査察官用備忘録(第1回)
島 一己
■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第39回)
管理図についての補足
柳澤徳雄
 
製剤技術
■【製剤と粒子設計】多孔性添加剤の吸液特性を利用した固体分散体様薬物担持粒子の設計
大場拓馬
●News Topics
 
●New PRODUCTS
 
■World News Topics
ガイダンス関連、警告書関連