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2017年12月1日号



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発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:1,900円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):1年間22,800円
(税別/送料当社負担)

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次号予告

次号予告20181月号(Vol.34 No.1

 

特集 製剤と粒子設計

■総論(解説):微粒子コーティング・国内の状況

市川秀喜(神戸学院大学)

■経口固形製剤のアドヒアランスとコンプライアンスを改善するための最新のアプローチ

石川 宏、他(日本カラコン)

■高機能フィルム技術とレミッチOD

太田琴恵、他(東レ)

■錠剤コーティング機パウレックコータについて

鈴木 茜(パウレック)

■粒子をデザインする各種コーティング装置

鵜野澤一臣(フロイント産業)

■乾式コーティング装置シューネルコータ

曽根遥香(大川原製作所)、他

 

 

ARTICLES

■【新連載】品質管理“力”をアップする統計講座(第1回)

「有意差なし」は「差がない」ことではない

内田圭介(中外製薬工業)

■固形製剤の製造における単位操作と製剤品質(第3回)

池松康之(エーザイ)

FDA 483 指摘140件に基づく データインテグリティ実務対応の留意点(その2)

望月 清(エクスプロ・アソシエイツ)

■指導者の行動と振る舞いはどのようにして品質文化に影響するのか

川上浩司(京都大学)

■新薬、ジェネリックの製剤開発の特徴とそれに係るCTD申請書作成のための戦略(第2回)

山原 弘(神戸学院大学)

■医薬品開発、品質・製造工程管理における分光測定(第16回)

坂本知昭(国立医薬品食品衛生研究所)、他

■水質評価技術 -新たな展開-(第5回)

スパッタナノカーボン電極を用いた電気化学的な重金属イオン計測

栗田僚二、加藤 大(産業技術総合研究所)

■バイオ医薬品の分析のコツ 品質評価のための基礎と応用(第6回)

タンパク質溶液の性質

内山 進(大阪大学)

■デジタル革命が製剤学の将来に与える影響(その3)

Hans LeuenbergerIFIIP GmbH

Pharma PSE Spotlight(第4回)

無菌製剤製造における収率向上のための数理モデル

杉山弘和(東京大学)

■ゼロからのプロジェクトマネジメント(第22回)

星野 隆(Star Enterprise

■若手製剤研究者必読! 単位操作からみた固形製剤(第5回)

保地毅彦(アステラス製薬)

■製剤研究者が注目する一押しトピック

PTP基礎講座(第4回)

Milanda RamchandaniPerlen

■製品開発のための相図から読み解く界面活性剤の物性

-実例に基づく製剤化と応用特性制御のヒント-(第10回)

山下裕司(千葉科学大学)

■薬剤系研究者が使える!有機化学(29

高橋秀依、夏苅英昭(帝京大学)

■欧州の市販後薬事規制(第3回)

野村香織(東京慈恵会医科大学)

■【連載】医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.123

津田重城(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)

■医療現場を知ろう!

槇原洋子(九州大学病院)

 

 

Study of GMP

■数値で学ぶGMPと医薬品開発(第6回)

 交叉汚染対策から見た室間差圧(1015Pa)設定根拠

中村健太郎(日揮)

■原薬工場(非無菌)へのGMP監査のポイント その2

弘太郎(元PMDA

 

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】高分子医薬の吸入粉末剤設計と評価法の確立(仮)

岡本浩一(名城大学)

■【製剤と粒子設計】粒子加工技術分科会 平成29年度第2回見学・講演会印象記

植田辰弥(スペラファーマ)

 

その他

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