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2021年12月1日号



【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:定価2,200円
(本体2,000円+税10%・送料別)
年間購読料(12冊):定価26,400円
(本体24,000円+税10%・送料当社負担)

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次号予告

分析技術特集
 
①第十八改正日本薬局方における2.66元素不純物試験法に基づいた分析方法
髙山信幸、髙津聖志(富山県薬事総合研究開発センター)
②新規解析手法を用いた透過ラマン分光法の医薬品品質試験への導入
小出達夫(国立医薬品食品衛生研究所)
③ICP-MS装置を駆使して診断や予防医学につなげる技術
安井裕之(京都薬科大学)
④JASISレポート 編集部
 
ミニ特集 プレフィルドシリンジセミナー2021
■プレフィルドシリンジセミナー 2021 東京を終えて(仮)
渡邊英二、他(日本PDA製薬学会 メディカルデバイス委員会)
 
ARTICLES
■【新連載】日本PDA製薬学会 電子記録・電子署名委員会 DI対応実践セミナー(第1回)
 「機器やシステムの時刻合わせ」のポイント
日本PDA製薬学会 電子記録・電子署名委員会 DI分科会DI対応進め隊 時刻合わせチーム
■日本薬局方UPDATE 第十八改正 内容解説(第4回)
 生物薬品関連の改正のポイント
石井明子(国立医薬品食品衛生研究所)
■製造実行システムにおけるクラウドコンピューティングの意義
川上浩司(京都大学)
■サブシステム調査でわかる医療機器QMS(第5回)
 サブシステム「製品文書化」に係る条項の解説および模擬調査
栗秋政光(元PMDA)
■アルファ線核医学治療のための薬剤開発の考察(その7)
 ―足元を固めながらナノメディシンTATの実用化を目指して-〔前編〕
矢野恒夫(大阪大学)、他
■PTP基礎講座(第34回)リーク試験法
堤 英樹(フクダ)
■デジタルトランスフォーメーションで変わる医療
 機械学習によるデータ駆動型創薬
山西芳裕(九州工業大学)
■製剤研究者が注目する一押しトピック
■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.171)
津田重城(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)
 
Study of GMP
■リモートGMP 監査・査察対応の手引き
古澤久仁彦(GXPコンサルタント)
■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第49回)
柳澤徳雄
 
製剤技術
■【製剤と粒子設計】連続生産装置 CTS-MiGRA システム(仮)
伊藤陽一郎(パウレック)
 
その他
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