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新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、ご購読者様向けの当面の対応として、MTJの直近の紙面をウェブ上で見られるようにいたしました。閲覧に必要なI D、パスワードは12月21日号以降の本紙に掲載しています。




臨床検査に関わる情報を迅速、的確にお伝えいたします。

医療サービス、医療提供体制、そして医療保険制度が大きく変動する時代。臨床検査もまた、変化を迫られています。診療の質向上にどう貢献するのか。AI時代の臨床検査はどうあるべきか。ゲノム検査の精度・品質はどう確保するのか。臨床検査専門医や臨床検査技師、検査センター、診断薬関連企業がこうした問いへの答えを求められています。
MTJは、臨床検査の「いま」を正しくとらえ、「これから」を考える上で役立つ情報をお伝えします。変動の時代に正しい情報は欠かせません。日々の検査業務にかかわる情報のみならず、政府施策や関連団体の動きまで情報満載でお届けします。




臨床検査の総合情報紙【MTJ】
毎月1日・11 日・21 日発行
タブロイド判(A3サイズ)
年間購読料:9,900円
(本体9,000円+税/送料当社負担)



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最新号(2021年6月21日 第1544号)

外部精度管理調査の充実へ支援必要
  
矢冨氏の研究班 
 コロナの精度確保は喫緊課題


検体検査の精度管理について東京大学医学部附属病院の矢冨裕検査部長(教授)を代表とする2020年度の厚生労働科学研究が、このほどまとまった。研究班は、医療法上、努力義務か勧奨となっている事項を取り上げ、今後の方向性を提言した。

[写真]7日に開かれた自民党議連の勉強会


【オンライン座談会】新型コロナウイルス検査の過去・現在・未来(中)
コロナ1年超、見えてきた課題


新型コロナウイルス感染症との闘いは長期戦となり、1年半以上が経過した今も感染収束の兆しは見えない。新規感染者の急増は、地域によって医療提供体制の逼迫をもたらし、医療サービスの継続は綱渡りが続いている。検査体制を維持するためには何か必要なのか。


【連載寄稿】臨床に役立つ検査結果報告 ~グラム染色の活用事例から[3]
単核細胞目立つ事例、感染疑いなど記載し報告
静野 健一
(千葉市立海浜病院 臨床検査科)


◎NEWSヘッドライン◎
新型コロナ 重症化判定補助の診断薬が承認
筋肉内注射、研修内容を周知 臨床検査技師など向けに厚労省
新型コロナ抗体量、がん患者は有意に低値 国立がん研など、健常者と比較


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