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2021年10月1日号



【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:定価2,200円
(本体2,000円+税10%・送料別)
年間購読料(12冊):定価26,400円
(本体24,000円+税10%・送料当社負担)

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最新号ダイジェスト

●「日本薬局方 UPDATE 第十八改正 内容解説」連載開始!

10月号より、6月7日に告示された第十八改正日本薬局方(日局18)について解説する連載がスタートします。今般の改正は(1)保健医療上重要な医薬品の全面的収載、(2)最新の学問・技術の積極的導入による質的向上、(3)医薬品のグローバル化に対応した国際化の一層の推進、(4)必要に応じた速やかな部分改正及び行政によるその円滑な運用、(5)日本薬局方改正過程における透明性の確保及び日本薬局方の普及―が作成方針の5本の柱とされています。本連載では順次今般の改正ポイントを解説していきます。

本誌の特徴

医薬品の開発・製造を取り巻く環境のグローバル化が急速に進む現在、有効・安全・高品質な医薬品を生み出すためには、最新技術や規制動向に関する情報を把握することが必須となっています。本誌は、PIC/S、ICH 等のレギュレーション情報やGMP、規制当局、関連学会の活動内容等の“ 最新情報” とともに、製剤技術・医薬品品質管理に関する“ 実務的な知識”までを網羅的に提供しているわが国唯一の専門誌です。

 

編集内容

企画 Study of GMP、製剤と粒子設計、バリデーション、原薬・添加剤、製造アウトソーシング、医薬品包装、エンジニアリング技術、バイオ医薬品製造技術等
取材レポート 日本薬学会、日本薬剤学会、日本PDA製薬学会、製剤機械技術学会、ISPE日本本部、日本DDS学会、製剤セミナー、業界キーマンへのインタビュー等
海外ニュース FDAからの483・警告書情報、PIC/S・ICH等レギュレーション情報、医薬品製造・製剤技術の世界動向、医薬品回収情報等


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