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2024年6月1日号


【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:定価2,200円
(本体2,000円+税10%・送料別)
年間購読料(12冊):定価26,400円
(本体24,000円+税10%・送料当社負担)

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次号予告

データ・インテグリティ特集 課題を知り対応を探る

①データ・インテグリティ確保に向けた適切な記録ならびに管理方法

日本PDA製薬学会 北陸勉強会 データ・インテグリティ分科会

②協和キリンにおけるデータ・インテグリティWGの取り組み

藤本和也

③データ・インテグリティに関する現在の運用上の課題

荻原健一

 

ARTICLES

■【新連載】知っておきたいエンドトキシンTOPICS(第1回)

エンドトキシンに関する最近の話題

室井正志(武蔵野大学)

■奈良県薬務・衛生課によるGMP指導の取り組み

橋本明日香(奈良県福祉医療部)

■医薬品製造販売業におけるGDPを意識した流通課題への取り組み(第2回)〔後編〕

吉成友宏、中島武史、小阪勇士、八幡実希(武田薬品工業)、中田 寛(三菱倉庫)

■医薬品製造におけるDXの推進

日本PDA製薬学会 関西勉強会 デジタルトランスフォーメーション(DX)グループ

■バイオ医薬品等のウイルス安全性の新時代に向けた国際動向

日本PDA製薬学会 バイオウイルス委員会 ウイルス安全性分科会

■レギュラトリーサイエンス教材ポイントシリーズ

医薬品 医薬品の安全性薬理試験

諫田泰成(国立医薬品食品衛生研究所)

■医薬品業界において技術士が提供するソリューション(第7回)

繊維技術の革新で細胞培養とDDSに挑む

藤田 聡(福井大学)

■国内ペプチドCDMO動向

國谷亮介、海野淳奈(ペプチスター)

■創薬・創剤・イノベーションを加速する連携

東京薬科大学創薬エコシステムの取り組み

石原比呂之(東京薬科大学)

■第14回製剤技師認定試験 問題と解説(6)(応用編)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■製剤研究者が注目する一押しトピック

 

Study of GMP

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第79回)

柳澤徳雄

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】TBA

岡田芳樹(関西大学)

 

その他

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