じほうトップ > 雑誌 > PHARM TECH JAPAN > 次号予告
2018年8月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:1,900円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):1年間22,800円
(税別/送料当社負担)

定期購読のお申込み

無料試読サービス

広告掲載について

メールマガジンのお申込

【雑誌のみ1冊までご購入の場合】

メール便(送料150円、代金引換不可)での発送が可能です。
メール便での発送をご希望のかたは、ご注文内容確認画面で"メール便" を選択してください。(※到着まで若干の日数を要します)

次号予告

次号予告 2018年9月号(Vol.34 No.11)

特集 医薬品・バイオ医薬品製造のアウトソーシングの最新動向

①製薬企業からみた国内外委託先監査の留意点―DIの視点から

森 一史(サノフィ)

②バイオ医薬品の委受託動向(海外編)

岡村元義(ファーマトリエ)

 

特集 原薬の「見えないコスト」と品質を考える―日本医薬品原薬工業会の取り組み

①インタビュー:日本医薬品原薬工業会の取り組み

白鳥 豊氏(日本医薬品原薬工業会会長)

②座談会 原薬の見えないコストとは

桂良太郎氏(桂化学株式会社),白鳥悟嗣氏(白鳥製薬株式会社)高美時郎氏(浜理薬品工業株式会社),立崎 仁氏(株式会社常磐植物化学研究所)

 

ARTICLES

■第十七改正日本薬局方第一追補・第二追補 解説(第4回)

 医薬品各条 生物薬品関連の改正のポイント

石井明子(国立医薬品食品衛生研究所)

■PIC/S Guideline Annex 1 改訂案への日本からの提出意見

佐々木次雄(GMP Technical Advisor)

■ICHガイドラインにおける市販後の管理戦略の変遷についての考察(第2回)

今井昭生(エーザイ),他

■アイソレータ内表面の作業者,ならびに患者に対する汚染リスク(Isolator Surfaces and Contamination Risks to Personel Nov.6, 2017)の要点

木坂博和(武田薬品工業)

■医薬品開発,品質・製造工程管理における分光測定(第24回)

坂本知昭(国立医薬品食品衛生研究所),他

■現場力を養う!製薬に必要な統計知識・スキルのエッセンス(第8回)

 外れ値とt-検定,分散分析

内田圭介(中外製薬工業)

■若手製剤研究者必読! 単位操作からみた固形製剤(第13回)

 造粒機とパラメータ,造粒物の関係 混練押出造粒

浅井直親(ダルトン)

■錠剤製造技術である直打を考える⑰

横溝 純(メグレ・ジャパン)

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■日本DDS学会第34回学術集会レポート

麓 伸太郎(長崎大学)

■第8回製剤技師認定試験問題と解説(6)(応用編)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■実践 医薬品特許調査の進め方(第3回)

徳重大輔(SK特許事務所)

■シリーズ:わが国におけるバイオ医薬製造技術の未来を考える④

 生産細胞構築技術の開発

村上 聖(日立製作所)

■再生医療産業化の課題 再生医療等製品ビジネスの描き方(第3回)

足立武司(PPG)

■薬剤系研究者が使える!有機化学(37)

高橋秀依(東京理科大学),夏苅英昭(東京大学)

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.131)

津田重城(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)

■薬の名前続:ステムを知れば薬がわかる(第5回)

宮田直樹(名古屋市立大学),他

■ウイルスの人工合成(第4回)

菅原敬信(熊本大学)

■医療機器開発の新しい型の提案(第16回)最終回

池田浩治(東北大学病院)

■数値で学ぶ GMPと医薬品開発(第9回)

 湿熱滅菌条件の数値的変遷と無菌性保証(後編)

小暮慶明(元 武田薬品工業)

■毒性学的評価による洗浄バリデーション―現状の整理と今後に向けて―(第6回)

 島 一己(ファルマハイジーンサポート)

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第9回)

柳澤徳雄

■【製剤と粒子設計】ソフトカプセル技術の新展開

下川義之(富士カプセル)

 

その他

.行政ニュース .News Topics

.New Products .World News Topics