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2019年3月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:2,000円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):24,000円
(税別/送料当社負担)

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次号予告

20194月号(Vol.35 No.5

ARTICLES

■エーザイにおける連続生産への取組み

石本隼人(エーザイ)

■シリーズ:わが国におけるバイオ医薬製造技術の未来を考える

中外製薬によるバイオ生産戦略(仮)

久保庭均(中外製薬)

ICH M7を踏まえた遺伝毒性物質のPDE設定に関する科学

PDE設定検討会

■シリーズ GMP査察を巡る最近の話題(第6回)

佐々木次雄(GMPテクニカルアドバイザー)

■医薬品の適切な技術移転の実施 医薬品の適切な技術移転の実行に用いる「技術移転ワークシート」の活用例(第3回)最終回

日本PDA製薬学会 技術教育委員会

ISPE日本本部2018年度 冬季大会レポート

杉浦明子、高橋誠司(富士ゼロックス、ライフサイエンティア)

ISPE日本本部 PVトレーニングセミナー印象記

岸田宗己(田辺三菱製薬)

■医薬品工場の設計とトレンド(第3回)

  医薬品合成原薬工場の設計とトレンド

水迫智宏(日揮)

■今さら聞けない「QbDって何?」―医薬品品質保証のパラダイムシフト―(第3回)

岡崎公哉(グラクソ・スミスクライン)

■医薬品開発、品質・製造工程管理における分光測定(第30回)

坂本知昭(国立医薬品食品衛生研究所)、他

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■第9回製剤技師認定試験 問題と解説(3)(応用編)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■薬剤系研究者が使える!有機化学(44

高橋秀依(東京理科大学)、夏苅英昭(東京大学)

■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第12回)

宮田直樹(名古屋市立大学)、他

■実践 医薬品特許調査の進め方(第10回)

徳重大輔(SK特許業務法人)

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.138

津田重城(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)

 

Study of GMP

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第16回)

柳澤徳雄(アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン)

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】ラマンスペクトル測定法のプレフォーミュレーション・製剤開発 研究への応用

小嶌隆史(武田薬品工業)

■【製剤と粒子設計】Trends in Continuous Manufacturing of Pharmaceutical Drug Products

Dr. Peter KleinebuddeHeinrich-Heine大学)

 

その他

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