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2020年4月1日号

 

【発行形態】
発行:毎月1日
頁数:約150頁
1冊:2,000円(税別/送料別)
年間購読料(12冊):24,000円
(税別/送料当社負担)

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次号予告

2020年5月号 (Vol.36 No.7)

 

ARTICLES

■【新連載】無菌医薬品包装の完全性評価および漏れ試験法(第1回)

  無菌医薬品包装の完全性評価および漏れ試験法の現状と問題点

三浦秀雄(創包工学研究会)

ISO/TC198 WG9 活動報告

  13408-22018 ヘルスケア製品の無菌化プロセスにおけるろ過滅菌の改定について

本吉正幸(メルク)

■次世代シーケンシングによるバイオ医薬品等のウイルス安全性評価(番外編4)

  IABSシンポジウム参加報告

平澤竜太郎(日本PDA製薬学会 バイオウイルス委員会)

2019 ISPE バイオ医薬品製造会議:規制と産業界における実践的課題

川上浩司(京都大学)

■バイオ医薬品に残存する宿主細胞由来タンパク質などが免疫原性、アジュバント活性および安全性の観点から臨床試験において問題となったケーススタディ[その2]

新見伸吾(日本化薬)

■第10回製剤技師認定試験 問題と解説(2)(基礎編)

公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■今さら聞けない「QbDって何?」―医薬品品質保証のパラダイムシフト―(第14回)

岡崎公哉(GSK

■粉体シミュレーションの医薬品製造への応用(その2)

酒井幹夫(東京大学)

■核酸医薬品の創出に向けた産官学の取り組み(第7回)

  siRNA、脂質ナノ粒子(DDS技術)

石原比呂之(エーザイ)

■封じ込め設備の運用に関するいくつかの話題 PIC/S査察官用備忘録およびUSP800 の視点から~(第2回)

島 一己(ファルマハイジーンサポート)

■欧州の市販後薬事規制(第14回)

野村香織(東京慈恵会医科大学)

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■進め!! 医療薬学研究(第7回)臨床疫学に関連した研究

座間味義人(徳島大学)

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.151

津田重城(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)

 

Study of GMP

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第29回)

柳澤徳雄

 

製剤技術

■【製剤と粒子設計】Nose-to-Brainデリバリーを指向した経鼻投与製剤の設計

鈴木直人、鈴木豊史、金沢貴憲(日本大学)

■【製剤と粒子設計】CDMOとしての製剤技術戦略

豊田智淳(シオノギファーマ)

 

その他

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